バルセロナは美男美女の宝庫→フォトジェニックな街の影響もある⁉


バルセロナ市内ゴシック地区。
どこをどう撮ってもインスタ映えします。

朝一は恒例の税理士業務チェック。

こちらの起床時、ちょうど日本時間の昼過ぎ。
メールが幾つか届いておりますので返信作業を少々。

こちらからお願いするものは旅立つ前に完了(先方様の都合もあり旅行後になるものは未完了!とメリハリつけます)させておりますのでわたしから何か新しいメールを送る、ということはありません。

お陰様で気をつかって頂いてか電話の着信もないようです。
本当に感謝です。恵まれ過ぎです。

ホテルでは(現地購入SIMカードを入れた)iPhoneとMacBookをペアリングさせてネット環境を整備。それでも日本の高速環境になれていると動画、写真のアップにはストレスを感じますが仕方ない。

また日本で使っているSIM(メイン電話番号)はサブスマホであるHUAWEI P10 Liteに入れこちらで着信を確認しています。どちらもSIMフリー。本当に便利な世の中です。(HUAWEI P20Proのカメラを試してみたいのですがドコモ…)

iPhoneがデュアルSIMになったらそれこそスマホも1台で済みそうですが故障が怖いので結局2台持ちするでしょうね。

美男美女が集うのか、美男美女に見えるのか?

なんだこの街は?

すれ違う人々が美男美女!(に見える)

これをお伝え出来ないのが非常に残念。

街を歩いていても「あれ、どこかの化粧品やブランド広告で起用されたモデルでは」なんて振り向いたこと、もう数えきれないくらい。

街中では土日でもないのに地元のご老人達が青空演奏会?に合わせて楽しそうに踊ったり。地元の民謡のようです。どこか淋しげな音ですが一緒に踊ろうとしているチビちゃんが可愛かったり。短い動画ですので宜しければ是非。バックにある大きな教会も素敵です。

バルセロナはほんとにフォトジェニックな街。

白い鳩が偶然写ってくれる、という奇跡も。

観光客がシーズン問わず押し寄せレストランはどこも満席状態。

街のはずれの劇場でフラメンコも初観賞。
怪しい照明で歌舞伎町感がありましたがドリンク、チップのおねだり等もなく日本より健全ではないかなと。
30分ほどの短いショーで15ユーロ(2,000円位)

個人的な趣味である歴史的建造物を大量に撮影したので(全てスマホでですが…カメラもそろそろ?)帰国後の動画、写真の整理がいまから大変だろうなと感じた現地最終日。

-ひふみ税理士の近況- 15

・地元スーパーへ行きましたが見たことのないワインがわんさか有ります。日本で4,5千円するワインもこちらでは1,000円ほど。勿論、Cava(スペイン産の発泡ワイン) は毎日頂きました。

・これからお昼にホテルをチェックアウト。といっても現地時間22:30発のフライトなので午後も近場を観光。カンプ・ノウへはまた次回(涙)

・夜のフライト→機内泊→ドーハ→羽田。ドーハでの乗換時間は90分位というハードスケジュール?です。羽田着が遅いためカタール航空のサービスで羽田空港近くのホテルで一泊してから那覇空港へ。7月申告法人が4件待っております。